写真・アート

10月23日(日)まで開催されている「あいちトリエンナーレ2016」。たくさんの作品の中から、東海にゆかりのある作品、アーティストの展示をクローズアップして、編集者が感じたこと、綴っていきます。

「あいちトリエンナーレ2016」のオフィシャルショップには、公式グッズやアート作品をモチーフにしたアーティストグッズが目白押し。また、今回の取り組みが初めてとなる「あいちの逸品リ・デザイングッズ」では、愛知の地元企業とデザイナーがコラボレーション。愛知ならではの食品が個性的なパッケージをまとい、新しいイメージに。おみやげにもおすすめです。
 
 
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●パルカン
手のひらサイズの太鼓は、「虹のカーニヴァル」への参加にもおすすめ。紙製だけど丈夫で、バチで叩くと高くてかわいらしい音が響きます。
 
一般参加型のダンスイベント「虹のカーニヴァル」
9月24日(土)12:00~21:00(予定)
9月25日(日)11:00~18:00(予定)【フィナーレイベント「虹のカーニヴァル」】
開催場所:オアシス21[無料]
 
 
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●げんこつぼー
古くから地元の人に親しまれてきた犬山市の銘菓。きなこ味のやさしい甘さで、小さな子どもでも安心して食べられるお菓子です。旅をイメージさせるフラッグがポイント。げんこつぼーの他には、味噌カツのたれ、濱納豆、手延べきしめん、日月もなかがリ・デザインされています。
 
 
展示場所:愛知芸術文化センター10F
 

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