クローズアップ

新しい年がはじまり、デパートやショッピングモール、路面店などで初売りがスタートしました。年明けの華やかなお祭り騒ぎ! 混んでいるけど、行きたい?行きたくない?
今回は、初売りに行きたくなるキャッチコピーをHIROBAスタッフで考えてみました。
 
<今月のキャッチコピー大賞>

 

 

ふくをつかめ。

 

初売りで可愛い「ドレス(服)」を見つけて、「ハッピー(福)」を掴もう。

 

コピー:矢野裕子
デザイン:安井潮香
 
 

<そのほかのキャッチコピーはこちら>

 

「鐘」で消せなかった煩悩は、「金」でしか消せません。

 

大晦日に鐘を鳴らすことで、108の煩悩を取り払う「除夜の鐘」。108もの欲や邪心をすべて消せたら良いのですが、煩悩まみれの現代人には難しい…。昨年消せなかった物欲は、新年の初売りで解消しましょう。

 
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可愛い私争奪戦。

 

私を可愛くしてくれるあの服も、コスメも。うかうかしてると奪われちゃいます!

 
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両手いっぱいのしあわせを

 

買った福袋で両手が塞がる。これを幸福と呼ばずして。

 
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2020年の戦いは、初売りから始まる。

 

初売りは、夏に迫ったオリンピックさながらの熱い戦い…!

 
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家計簿みつめる母が、洋服みると女になる

 

いつもスーパーの特売品に格闘する母ですが、初売りでかわいい洋服を買い求める姿は、まさに「女の顔」。

 
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対象外だってわかっていても、欲しくなる。恋も、服も。

 

セールを見に行って、セールじゃないものの方がほしくなること、誰しも一度は覚えがあるはず。恋愛でも、「振り向いてもらえなさそう」な相手ほど燃えるタイプの女子、いませんか。というわけで、欲張りな女性の立場に立って考えてみました。欲張りでいいじゃない!

 
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これからも引き続き、キャッチコピー企画を予定しています。
HIROBA公式ツイッター(https://twitter.com/hiroba_magazine?lang=ja)でも不定期でキャッチコピーをつぶやいていくので、皆さんお気に入りのコピーに「いいね!」してみてくださいね。

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