松阪の伝統工芸品が多彩に変化!
「松阪もめんフェスティバル2016」
●11/13(日)

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江戸時代に“最高のオシャレ”とされ、今も歌舞伎役者が縞の着物を着ることを「マツサカを着る」と言う由緒ある「松阪もめん」。11月13日(日)は、三重県松阪市街地を中心に、かつて豪商の住居であった「旧長谷川邸」で作品を展示するなど、松阪もめんに関連した多彩なイベントを開催。街が松阪もめん一色に染まります。メインイベントである「もめんファッションショー」では、「古いけど新しい」をコンセプトに、地元学生たちが新商品を手がけ、発表をしたり、モデルをしたり。松阪もめんを実際に着て、タイムスリップしたような撮影ができる「もめんフォト」、松阪の人気カフェが出展する「もめんカフェ」のほか、ウォークラリーやアートイベント、ミニコンサートやマルシェ、トークショーなども。伝統工芸品である松阪もめんの魅力を、たっぷり堪能できます。
 
 
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