週末に行きたい!愛知・名古屋の2022年6月おすすめイベント情報

週末の行きたい 愛知のイベント
もくじ

イベント「田島征三 アートのぼうけん展」

  • 4月23日(土)~6月12日(日)
田島征三 アートのぼうけん展

デビュー作『ふるやのもり』(1965年)から半世紀以上、現在も第一線で活躍する絵本作家・田島征三さんの展覧会「田島征三 アートのぼうけん展」が2022年4月23日(土)~6月12日(日)に刈谷市美術館で開催。代表的な絵本を含む30冊以上の絵本絵画に、油彩画やリトグラフなども加えた計270点以上の作品が展示され、ジャンルに縛られない独創的な世界観に心奪われます。

あわせて読みたい
魂を揺さぶる絵本作家の展覧会
「田島征三 アートのぼうけん展」
●4/23(土)~6/12(日)
デビュー作『ふるやのもり』(1965年)から半世紀以上、現在も第一線で活躍する絵本作家・田島征三さんの展覧会「田島征三 アートのぼうけん展」が2022年4月23日(土)...
田島征三 アートのぼうけん展
日程4月23日(土)~6月12日(日)
時間9:00~17:00
場所刈谷市美術館(愛知県刈谷市住吉町4-5)
入場料一般1,000円、学生800円、中学生以下無料
駐車場60台
アクセスJR・名鉄「刈谷駅」より徒歩約10分
問い合わせTEL 0566-23-1636(刈谷市美術館)

https://www.city.kariya.lg.jp/museum/exhibition/schedule/1010156.html

イベント「駒形克己 え!ほん展」

  • 4月23日(土)~6月26日(日)
駒形克己 え!ほん展

造本作家でデザイナーの駒形克己さんの絵本の世界に飛び込める「駒形克己 え!ほん展」が、2022年4月23日(土)~6月26日(日)におかざき世界子ども美術博物館で開催されます。国際的にも注目されている駒形さんの絵本は、色や形、手触りなど”感じること”を大切にした楽しい工夫がいっぱい!本展ではそんなすてきな絵本の世界が、ページをめくるような気持ちで楽しめます。

あわせて読みたい
立体となった絵本の世界を体感
「駒形克己 え!ほん展」
●4/23(土)~6/26(日)
造本作家でデザイナーの駒形克己さんの絵本の世界に飛び込める「駒形克己 え!ほん展」が、2022年4月23日(土)~6月26日(日)におかざき世界子ども美術博物館で開催...
駒形克己 え!ほん展
日程4月23日(土)~6月26日(日)
時間9:00~17:00(入館は16:30まで)
場所おかざき世界子ども美術博物館(愛知県岡崎市岡町鳥居戸1−1)
休館日毎週月曜(ただし5月2日は開館)
祝日の翌日(5月6日)
観覧料高校生以上600円、小中学生100円
アクセス東名高速道路「岡崎IC」より車で約10分
駐車場あり(無料)
問い合わせTEL 0564-53-3511(岡崎地域文化広場)

https://www.city.okazaki.lg.jp/300/305/p034837.html

イベント「塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記」

  • 4月23日(土)~6月26日(日)
塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記
塔本シスコ《ひまわりの中で インコ》1987年 個人蔵

人生を丸ごと絵日記に描き出すかのごとく、塔本シスコさんが日々の暮らしを題材にした作品が集まる展覧会「塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記」が2022年6月26日(日)まで岐阜県美術館で開催中。

あわせて読みたい
喜びと夢にあふれた絵画の数々!
「塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生...
塔本シスコ《ひまわりの中で インコ》1987年 個人蔵 人生を丸ごと絵日記に描き出すかのごとく、塔本シスコさんが日々の暮らしを題材にした作品が集まる展覧会「塔本シ...
塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記
日程4月23日(土)~6月26日(日)
開場時間10:00~18:00(展示室の入場は閉館の30分前まで)
※夜間開館/5月20日(金)、6月17日(金)は20:00まで開館
場所岐阜県美術館 展示室2,3(岐阜県岐阜市宇佐4-1-22)
休館日月曜
料金一般800円、大学生600円、高校生以下無料
アクセス岐阜バス/JR岐阜駅前(6番乗場)または名鉄岐阜駅前(1番乗場)より約15分、「県美術館停」下車
駐車場あり(無料)
問い合わせTEL 058-271-1313

https://kenbi.pref.gifu.lg.jp/

イベント「ミロ展──日本を夢みて」

  • 4月29日(金・祝)~7月3日(日)
ミロ展──日本を夢みて
ジュアン・ミロ 《ゴシック聖堂でオルガン演奏を聞いている踊り子》 1945年 油彩、キャンバス 福岡市美術館 ©Successió Miró/ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2022 E4304

ピカソやダリと並び、現代スペインを代表する巨匠として知られるジュアン・ミロの企画展「ミロ展--日本を夢みて」が2022年4月29日(金・祝)~7月3日(日)に愛知県美術館で開催。約140点の作品・資料が勢ぞろいし、ミロが「長い間、夢みていた」という日本で開催される大規模な回顧展となります。

あわせて読みたい
ミロが魅せられた日本の美とは?
「ミロ展──日本を夢みて」
●4/29(金・祝)~7/3(日)
ジュアン・ミロ 《ゴシック聖堂でオルガン演奏を聞いている踊り子》 1945年 油彩、キャンバス 福岡市美術館 ©Successió Miró/ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2022 E...
ミロ展──日本を夢みて
日程4月29日(金・祝)~7月3日(日)
開館時間10:00〜18:00 ※金曜は20:00まで(入館は閉館の30分前まで)
場所愛知県美術館(愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター10階)
休館日月曜
観覧料一般1,800円、高校・大学生1,200円、中学生以下無料
アクセス地下鉄「栄駅」より徒歩3分
駐車場12台(30分300円)※愛知芸術文化センター地下・アートパーク東海
問い合わせTEL 052-971-5511

https://www-art.aac.pref.aichi.jp/exhibition/000354.html

シェアしてね!

新着情報

新着情報
もくじ
閉じる